研究会#6「シリコンバレー事業開発者が語る AIに出力させる前にやってほしい爆速プロトタイピングのすゝめ」3月17日開催

完璧主義を求める日本は仮説検証スピードが遅い―。
AI時代だからこそ大事なリベラルアーツを深堀りする。

OSAKA WEB SUMMITは年1回の大型イベントだけでなく、毎月少人数制の研究会を実施することで、より有益な情報を得られるような活動をしています。

研究会第6弾は、リベラルアーツに関する登壇者です。
HAPPY PROJECT LLC. 川向 正明 氏をお招きし、新規事業を立ち上げるときの仮説検証ついて一緒に考えていきます。

日本は完璧主義を求めるがあまり仮説検証が圧倒的に遅い。
AI時代だからこそリベラルアーツの重要性が増していると語るのは、シリコンバレーで事業開発者のご経験がある川向氏です。



大企業の新規事業開発や、経営哲学が必要だと思っている経営者の方は、ピッタリの内容となっています。ぜひお越しください。

イベント詳細

プログラム

  • 19:00~
     OSAKA WEB SUMMIT代表理事 小谷 爽 開会挨拶
  • 19:05~
     会場 D2H OSAKA ご紹介
  • 19:10~
     協賛企業 一般社団法人AI・DXリスキリング協会 挨拶
  • 19:15~
     川向 正明 氏 ご講演
  • 20:30~
     OSAKA WEB SUMMITのご紹介、アンケート
  • 21:00~
     懇親会 (希望者のみ)

この研究会で得られること

  • なぜ新規事業がうまく行かないのかがわかる
  • AI時代に求められるリベラルアーツとは何かがわかる
  • 新時代の経営哲学のヒントが得られる

注意点

  • 懇親会にご参加いただける方は、オフライン参加の方のみとなります。